【エール】森山直太朗の言葉やセリフまとめ!藤堂先生の名言が素敵という声続出!

ドラマ

エールで古山裕一の担任・藤堂先生を演じている森山直太朗さん。

裕一の作曲の才能をいち早く見いだして応援するという役どころで、素敵な言葉に反響が集まっています。

ということで、藤堂先生のセリフや名言をまとめてみました。

 

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【エール】森山直太朗の言葉やセリフまとめ!

 
 
 
 
 
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体育の先生から体罰を受けそうになるところを、

言葉の詰まりは、本人の気合の問題じゃない!」

と言って助け、裕一に、

「君と私は同じ顔をしているか?していないし、歩く速さも違う。人との違いを気にするな。」

と優しく語りかける。

得意なことは何もないという裕一に、

「まっそのうちみつかるさ」

と励ます。

 

裕一に作曲の才能があることを知った藤堂先生は、裕一の家を訪れ、裕一に、

「前に聞いたよな、得意なものは何だって。見つかったんじゃないか。人よりほんの少し努力するのが辛くなくて、ほんの少し簡単にできること。それがお前の得意なものだ。それが見つかればしがみつけ。そうすれば、道は開く」

と声をかける。

 

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【エール】藤堂先生が素敵という声続出!

こういった藤堂先生のセリフに、「ずっと残ってる」「じんわり沁みた」「しびれた」「感動」「素敵すぎる」などという声が続出しています。

今後も素敵な言葉を残してくれるんでしょうか?

裕一が大人になってからも良き相談相手となり、音楽の道を応援するみたいなので、期待したいですね!

 

まとめ

  • 言葉の詰まりは、本人の気合の問題じゃない!」
  • 「君と私は同じ顔をしているか?していないし、歩く速さも違う。人との違いを気にするな。」
  • 「まっそのうちみつかるさ」
  • 「前に聞いたよな、得意なものは何だって。見つかったんじゃないか。人よりほんの少し努力するのが辛くなくて、ほんの少し簡単にできること。それがお前の得意なものだ。それが見つかればしがみつけ。そうすれば、道は開く」

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